メディア掲載・講演実績
各種メディア紹介、インタビュー、寄稿、講演実績等をご紹介します。
(2010年8月25日)
消費者の購買動向から「顧客を逃がしてしまうネットショップ15のポイント」とその事例、実際の
ショップサイトによる「消費者目線NGクイズ お客様を逃がす問題表記を探せ!」などを解説。
(2010年4月22日~7月8日)
通信販売の業界新聞、日本流通産業新聞社の日流eコマース(4面)にて、薬事法に関する
新連載コラム「法律クリアの広告コピー講座」を執筆。
薬事法で規制される広告表記の解説だけに留まらず、消費者目線、マーケティング視点から、
法律をクリアしつつ魅力的な広告表現について提案。
>>第1回「機能性訴求以外の手法を模索してみよう」(2010.4.22)
>>第2回「雑貨であっても、薬事法には留意しよう」(2010.4.29、2010.5.6 合併号)
>>第3回「化粧成分の浸透を表現できるのは「角質層」まで」(2010.5.13)
>>第4回「“お客様の声”にも広告以上の規制が」(2010.5.20)
>>第5回「成分表示で訴求する効能効果 安全性にも注意を」(2010.5.27)
>>第6回「『テスト済み』だけでは安全性訴求はできない」(2010.6.17)
>>第7回「返品・返金保証の表記、安全性を保証してはダメ」(2010.6.24)
>>第8回「『美白効果』薬用化粧品で特定の効果ならOK」(2010.7.1)
>>第9回「薬事法規制を理解し効果効能は正しく表記を」(2010.7.8)
(2010年5月22日)
食品の安全性への意識が高まる消費者に、「安心感」を伝えるための情報提供のあり方について、
食品の品質表示関連法規を中心に解説。
(2010年5月17日)
消費者の購買動向やショップサイトの重視基準などをもとに、「顧客を逃がしてしまうネットショップの
ポイント15」を解説。
(2009年12月24日)
日専連(※)が全国の小売商業者の会員向けに、セミナーや機関紙、サイトで情報提供を行っている、
ネットショップ改造講座で、12月1日施行の改正特定商取引法の返品特約についてアドバイスしました。
日専連HP掲載記事
>>ホームページ改造 (作戦16回目) 特定商取引法の改正
(※)日専連:
正式名称「協同組合連合会 日本専門店会連盟」全国の小売商業者の会員組織
(2009年11月5日)
通信販売の業界新聞、日本流通産業新聞(7面)「ここが知りたい」のコーナーで、当社代表取締役の
久保京子が、消費生活アドバイザーの立場から輸入商品の品質確認について、アドバイスしました。